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お知らせ

活動報告

日本ケアマネジメント学会第8回研究大会

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横浜から第2ステージへの船出 ~ケアマネジメントの可能性を求めて~
「広島市西区ケースカンファレンス(NCC)~事例検討会~実施報告」のタイトルでポスター発表をしました。
毎月1回西区で開催している事例検討会の実施状況、成果、今後の課題などを発表しました。

2009年06月20日

第8回ケアマネジメント広島大会  高めよう!地域の力~多様なニーズに応えるケアマネジメント~ 於:広島県健康福祉センター

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「認知症をささえる地域づくり~その人らしく生きるために~」
というテーマで演題発表しました。 認知症といっても多くの種類があり、さまざまな症状があります。
その人の生きてきた歴史や年齢、性別に よっても関わり方は多様です。
2事例を紹介し認知症の人がその人らしく地域で生活できるためになにが必要なのかを検討しました。

2008年10月18日

第7回ケアマネジメント広島大会 於:広島国際会議場

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「できている?認知症“地域”で支えるネットワークとは?」
上記テーマで安原耕一郎先生を座長に、山間部で配食サービスを行い食の面から認知症を支えるシルトピア油木の高柴廣子氏と都市部広島で認知症の暮らしを支える2事例を岸川が紹介し、県立広島大学の山岡喜美子先生をオブザーバーにお迎えし会場のケアマネジャーからの意見もくみ上げながらディスカッションを行いました。
認知症になっても住慣れた地域で生活できるそんな優しい環境、地域を作るにはどうしたら良いか討論しました。

2007年08月11日

ケアマネジメント学会 第6回研究大会 (2007年6月20・21・22日) 於:ロイトン札幌、北海道厚生年金会館、札幌市教育文化会館

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「地域を変えるケアマネジメント」
ポプラの綿毛が雪の様に舞う札幌で開催された日本ケアマネジメント学会に参加しました。
井形昭弘会長の「日本の介護保険制度は最先端であり世界注視されている。経験を積み試行錯誤で良いから前進し行動するケアマネジメントを行っていこう」という人間味のあふれる言葉に感激しました。広島から参加したケアマネジャーと親交を深め、全国で活躍するケアマネジャーと知り合う機会を得ました。
同時開催の老年医学会で抑肝散が認知症の周辺行動を改善するという報告に興味を持ちました。

2007年06月20日

ケアマネジメント学会 第5回研究大会(2006年7月15・16日) 於:幕張メッセ

「ケアマネジメントの新しいステージを拓こう」
介護保険法の改正で制度のうねりに翻弄されるケアマネジャーですが、予防マネジメントの確立、
医療ニーズの高い利用者、認知症の利用者、終末期のケアマネジメント等これからの方向性を
検討する学会でした。 個人的には認知症の分科会を中心に参加しました。
「認定ケアマネジャーの会」が発足し出席しました。

2006年07月15日